フリーランス臨床心理士になるまでの軌跡

フリーランス臨床心理士になるまでの軌跡

フリーの臨床心理士として活動するまでの記録をブログに残します。学習知識、考察、etc...

【進捗報告】7月3週目

 

 

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大枠のスケジュールはGoogleスプレッドシートを参照のこと。

7月の3週目を終えて進捗状況をまとめておく。

 

 

 

期間設定

※日曜は週ごとの振り返りに当てるため評価対象からは除外

 

 

3週目→6/18(月)〜6/23(土) 6日間

4週目→6/25(月)〜6/29(金) 6日間

 

7/29-31は月間反省

【合計】12日間

 

 

【評価】専門・英語

【理想】8/5(日)の模試(プロロゴス&京都中央ゼミ)にて得点率80%を目指し、これまでに実施した過去問および、模試の見直し

 

【結果】100%達成

 

3週目過去問・模試の見直し

7/16(月)→中央ゼミナール(実施)

7/17(火)→プロロゴス第1回(実施)

7/18(水)→プロロゴス第2回(実施)

7/19(木)→東京福祉大学院 2017年通学2期 (実施)

7/20(金)→埼玉学園 H29 2期 (実施)

7/21(土)→文教大学 2017年2期(実施)

 

考察

プロロゴスの見直しに意外と時間がかかり、最後まで予定通り進んでなかったが、土曜に、埼玉学園と文教大学の過去問をまとめて実施したため、ギリギリで予定通り完了。7/21(土)には帝京平成大学の院試説明会にも参加し、昨年分の過去問3回分も入試した。帝京平成は初回の入試日が8/23(木)なこともあり、8/5(土)の模擬試験で弾みをつけて挑みたい。また、説明会でわかったのだが、授業が始まるとどうしても忙しくなるため、社会と人にかかわるヒントの運営も平行して収益化を図らねばならない。

 

 

 

研究計画書

【理想】ドラフトの完成

 

論文

3週目→研究計画書の草案を完成させる

結果

問題提起と仮説のアウトラインのみ。引き続き作り込みが必要だが、帝京平成大学の出願書類の優先順位が高いため、4週目は一度作業を保留する。

 

 

 

【修正】4週目の理想

 

4週目過去問・模試の見直し

7/23(月)→東京福祉大学 2017年2期

7/24(火)→立正大学 H29

7/25(水)→帝京大学 H29

7/26(木)→埼玉学園 H28 1期

7/27(金)→文教大学 2017年1期

7/28(土)→ 2週間分の過去問の記憶が薄い項目の見直し

 

4週目出願書類の作成準備

【必要なタスク】

①志願票の記入(鉛筆またはシャープペンシル

②志願者履歴書の記入(黒のボールペン)

③成績証明書(厳封したもの)の取り寄せ

④卒業証明書(厳封したもの)の取り寄せ

⑤志望動機書(2000字以内・様式任意)

⑥最終学歴取得論文(論文がない場合は、その旨を書面で提出。様式は任意)

⑦取得資格免許証のコピー(MR認定証)

 

【スケジュール】

7/23(月)→大学へ③と④の取り寄せ手続き、⑥の記入程度を事務に確認

7/24(火)→志願票と志願者履歴書の記入

7/25(水)→志望動機書の作成

7/26(木)→志望動機書の作成・⑦の発行手続きをMR認定教会へ確認

7/27(金)→志望動機書の作成

7/28(土)→ 現状チェック

 

 

その他

【理想】研究室訪問のスケジュール決定(いつ、どこで、誰に、どのように実施するか)

 

①研究室訪問をしようとする教員をまずは特定する(教員によっては研究室訪問が可能かどうか異なる可能性があるため。)

 

文教大学東京福祉大学埼玉学園大学の入試課にて研究室訪問が実施可能かどうかをまずは確認する

 

③研究室訪問までに研究計画書のドラフトを作成

 

結果

埼玉学園大学

【訪問の可否】事務員に調整を依頼しその応答まち

【いつ?】事務員に調整を依頼しその応答まち

【誰に?】古澤教授、小山教授

【何を?】空気の研究

 

文教大学

【訪問の可否】webで連絡先があれば個人交渉次第

【いつ?】幸田教授のみメールにて日程を調整中

【誰に?】幸田教授、三浦教授

【何を?】空気の研究

 

東京福祉大学帝京平成大学の出願期間が迫っているため一旦保留

 

立正大学→試験日まで時間があるため保留中